
練習ではバッチリなのに、
なぜラウンドでは崩れるのか?
18ホール目まで「いつものスイング」を。
足元から見直すスコアアップ戦略。
多くのプロも愛用する、
ゴルフ専用の足元ケア。
神戸ウォーキングラボの「ゴルフ」
専門プログラム
ラウンド中、こんな「ズレ」を感じませんか?
- ラウンド後半でフォームが崩れ、ショットが安定しない
- 地面反力をうまく使えず、飛距離や方向性にムラが出る
- 歩行や移動で疲れてしまい、集中力が続かない
- 練習場のようなスムーズなスイングができない
- プレー翌日、腰や膝に痛みが残るい
その不調、足の「過剰回内」
が原因かもしれません
1ホール目はいつも通り打てても、それを18ホール目までキープできていますか?
長い距離を移動することで足が内側に倒れ(過剰回内)、土台が崩れてしまっている可能性があります。
ショットを打つとき、身体は直前の「歩行の動作」を引き継ぎます。
歩行の時点で崩れていれば、当然ショットも崩れてしまうのです。
なぜ、ラウンドだと「練習通り」に
いかないのか?
運動は立った時から連鎖しています。
アドレス時から急にゴルフが特別な運動になるわけではありません。
「歩行」と「ニュートラルポジション」
がカギを握っています。
① 練習場との環境の違い
「練習では毎回足元をニュートラルにセットできますが、ラウンドでは移動と疲労が影響します。」
練習場では平らなマットの上で、毎回足元を整えてから打つことができます。しかしラウンドでは、傾斜地を含めた長い距離を歩き続けなければなりません。この「移動」による足の疲労や歪みが、いつの間にかアドレスを狂わせているのです。
② 「歩行」からの動作連鎖
「ショットを打つとき、歩行の動作を身体は引き継ぎます。」
ショットを打つ直前の「歩き方」はどうでしょうか?
もし歩行中に足が過剰に内側に倒れて(回内して)いれば、アドレスに入った時点で既に身体はねじれ、スムーズな回転(回旋)ができない状態になっています。
解決へのアプローチ
オーソティクスとホディワークの
Wアプローチ
Step 1
ゴルフ用オーソティクス
(高機能インソール)
多くのプロも愛用する「ゴルフ用オーソティクス」を使用します。 18ホール歩き続けても足元のバランス(ニュートラルポジション)を強制的にキープ。後半になっても土台が崩れないため、練習通りのスイングを再現できます。
Step 2
地面反力を「軸足裏」に受ける
足裏の接地を見直すことで、スイングのエネルギー源である
「地面反力」を軸足裏に等しく受けられるようになります。
効率よく力をボールに伝え、飛距離と方向性の安定を目指します。
ゴルフを長く楽しむために
ゴルファー向け改善プログラム
スイングの癖や悩みは一人ひとり異なります。
画一的なマニュアルではなく、
あなたのプレースタイルに合わせた内容
で進めます。
日程に合わせた調整
インソールの製作期間(約1.5ヶ月)や、コンペなどのラウンド日程を考慮し、ベストな状態で本番を迎えられるよう調整します。
疲れにくい身体の使い方
4回のセッションを通じて、18ホール歩いても疲れない、効率的な身体の使い方を定着させます。
継続しやすい安心プラン
スコアアップと身体のメンテナンスのために、継続しやすい4回チケット(¥15,800)をご用意しています。
まずは一度、カウンセリングにて最適な進め方をご提案します。
※本プログラムは必須ではありません。
インソール(オーソティクス)作成のみの
ご利用も可能です。
お客様のご希望や目標に合わせて最適なプランをご案内いたしますので、ご安心ください。
ゴルフを続けることで得られる恩恵を、
もっと受け取れますように。
足元を整えれば、ゴルフはもっと楽しく、もっとうまくなる。
練習の成果を100%発揮できる身体を手に入れましょう。
まずは一度、あなたのスイングの「土台」を見せてください。
神戸ウォーキングラボは完全予約制です。
お客様一人ひとりに合わせたサポートを行うため、事前にご予約をお願いいたします。



